エステサロンを運営する中で、「キャンペーン」の実施を検討されるオーナー様も多いのではないでしょうか。
キャンペーンを行う最大の目的は、「集客」と「売上アップ」にあります。
期間を限定した割引や、プレゼントといった特典を用意することで、新規顧客の来店きっかけやリピーター様の再来店を促すことに繋がります。
キャンペーンを開催することで、エステサロン全体が活気づくというメリットもあります。
さらに、エステサロンのスタッフにとってもキャンペーンでの売上目標やインセンティブなどを設定することで、士気を上げることにも繋がります。
そんなキャンペーンを行う際に、
「どんなキャンペーンを打ち出したら良いのか、アイデアが出てこない」
「キャンペーンでどれくらいの特典や値引きをしたら良いのかわからない」
「キャンペーンをどうやって周知したら良いのかわからない」
といった声を多く耳にします。
せっかく時間もお金もかけてキャンペーンを行ったにもかかわらず、上手く周知できなかったり、逆に価格設定に失敗し短期間にお客様が多く来店しすぎてトラブルのもとになってしまう事態になりかねません。
キャンペーンを始めたいけれど、何から手をつければいいの?」とお悩みのオーナー様必見。
本記事では、エステサロンでのキャンペーンの具体的な成功ステップや人気メニューの事例、失敗を防ぐ注意点をご紹介。効率よく認知を広げ、キャンペーンの効果を最大化するための秘訣を分かりやすく解説します。
もくじ
エステサロンでのキャンペーン準備の正しいステップと打ち出し方
エステサロンで「キャンペーン」を実施する際、まず何から始めますか?
「周りのサロンがやっているから」「なんとなくお得感を出しときたいから」といった安易な理由で始めてしまうのは要注意です。
事前の計画がないままスタートしてしまうと、思ったほどお客様が来なかったり、逆に予想以上の反響で現場のスタッフが足りなくなったりと、トラブルに繋がってしまう可能性も、、、
失敗を回避し、キャンペーンを成功させるためには、事前に計画を立てることが重要です。
キャンペーンの計画を立てる際に、まず押さえておきたい「4つのポイント」を整理していきましょう。

1.キャンペーンの目的・キャンペーン終了後の導線を考えよう
まずは「なぜこのキャンペーンを行うのか?」という目的をはっきりさせましょう。
「新規のお客様を増やしたいのか」「既存のお客様の来店頻度を上げたいのか」によって、打ち出す内容やターゲットは大きく変わります。
2.ターゲットを設定しよう
「誰に来てほしいか」を絞り込みます。
絞り込む際は、現状のサロンのターゲット層の割合などを集計・分析してみることが大切です。そこから、キャンペーンのターゲットとなる客層を考えるようにしましょう。
また、ターゲット設定の際に年齢・性別などの大まかな分類に加え、お仕事帰りの20代~30代の社会人の女性、周辺の大学に通う大学生、〇〇エリアの住宅街に住む親子など、出来る限り具体的な人物像を想像すると、キャンペーンの時期・内容などがイメージしやすくなります。
3.開始時期を考えよう
ターゲット設定と合わせて考えたいのが、キャンペーンの開催時期です。
季節やイベントに対して先駆けてキャンペーンを打ち出し、予約を受け付けることが大切です。
また、6月・12月などの一般的なボーナス支給月に合わせて比較的高額なコース契約のキャンペーンを行ったり、学生向けのキャンペーンを行うなら、夏休みなどの長期休みの少し前に開催することもオススメです。
お客様の立場に立って「契約しやすい」「通いやすい」時期を考えることが大切です。
例としては、
■脱毛サロンの場合■
例1
【キャンペーン名称】
「夏までに完璧!春から始める脱毛キャンペーン」
【ターゲット】
夏(半袖やノースリーブなど比較的肌の露出が多い季節)に脱毛をしたいと考えている人
【開始時期の目安】
春
例2
【キャンペーン名称】
「学生応援!学割脱毛キャンペーン」
【ターゲット】
長期休み前の学生
【開始時期の目安】
3月・12月・7月
などがあげられます。
美容業界における主なイベントや販促の時期の例として以下の時期があげられます。
以下の表を参考に、キャンペーンの開始時期や重点販売商品の選定などの計画を行っていくことをオススメします♪

4.具体的な目標を立てよう
最後のポイントは、キャンペーンを通しての売上・集客人数などの具体的な目標を立てることです。
数字としての明確な目標があれば、特典の準備数の目安となったり、キャンペーン期間中の軌道修正を行うことが可能です。
また、スタッフにおいても、目標や売上に対するインセンティブを設定することでモチベーションの向上につながり、キャンペーンの盛り上がりが期待できます。
通常時の売上や来客数をもとに目標を立ててスタッフに共有していきましょう!
以上、エステサロンでキャンペーンを行う際に、まず考えたいポイントをご紹介しました。次章では、具体的なキャンペーン事例をお伝えします。
【目的別】エステサロンのキャンペーン内容・メニュー例
キャンペーンの具体例をご紹介します。ぜひ参考にしてください。

新規客を呼ぶためのキャンペーン
1.初回限定クーポン
- ターゲット:低リスクで「まずは体験したい」層
- 内容: 人気No.1メニューを50%OFFで提供
最もハードルが低く、即効性のある集客が可能です。初回でしっかり効果を体感させることを前提とした、リピーター獲得の入り口になります。
- ペア割り
- ターゲット:一人は不安な層、「誰かと体験を共有したい」層
- 内容: 2名同時予約で、お2人とも15%OFF
一度に2名分の売上を確保できるだけでなく、お客様同士が誘い合うことで「紹介コスト」がゼロになります。
- SNSキャンペーン
- ターゲット:サロンに一度もきたことがないSNSのフォロワー
- 内容: LINE友だち登録でオプションを無料プレゼント
広告費をかけずにお客様を獲得できます。
- 乗り換え・他店比較キャンペーン
- ターゲット:他店に通っている、あるいは過去に通っていた「美容感度の高い層」
- 内容: 他店からの乗り換えで、初回コースさらに3,000円OFF
既にサロンに通う習慣がある方なので、価値を理解してもらいやすく、リピーターになってもらいやすいです。
5.「手ぶらでOK」体験キャンペーン
- ターゲット:「準備が面倒」「何を持っていけばいいか不安」という初めてサロンへ行く層
- 内容: 手ぶら体験セット(レンタルウェア・アメニティ完備)
「忙しい」「面倒」を理由に来店をためらっていた層を動かすことができます。
リピーターを増やすためのキャンペーン
1.次回予約特典キャンペーン
- ターゲット:再来店のきっかけを逃しがちな層
- 内容: 会計時の次回予約で、「次回オプション1つ無料」や「500円OFF」
予約の「忘れ」を防ぎ、来店サイクルを保つことができます。
- 特典付きの回数券・プリペイドカード販売キャンペーン
- ターゲット:継続の意思はあるが、コストを抑えたい層
- 内容: 3万円チャージで3,300円分ボーナス進呈
まとまったキャッシュフローが確保でき、中長期的な来店が確定します。「通う理由」が明確になります。
※特定商取引法や資金決済法の確認が必要です
- 誕生日・記念日キャンペーン
- ターゲット:サロンを「自分へのご褒美」と考えている層
- 内容: 「誕生月は全メニュー20%OFF + ミニギフト進呈」
顧客ロイヤリティをさらに高める効果が期待できます。
4.「おかえりなさい」キャンペーン
- ターゲット:3ヶ月以上来店がないお客様
- 内容:「復帰特典クーポン」を進呈
「なんとなく行かなくなった」お客様の再来店を促すには、きっかけ作りが不可欠です。
5.先行予約メニュー案内キャンペーン
- ターゲット: 定期的に通うお客様
- 内容:「新メニューの先行モニター体験」や「混雑時期の優先予約枠」を提供
顧客ロイヤリティをさらに高める効果が期待できます。
ほかにもある!キャンペーン例
- 周年キャンペーン
- 内容:○周年感謝祭~ハズレなし大抽選会~
休眠客の掘り起こしにも繋げます。
- くじ引き・ガチャイベント
- 内容:お会計時くじ引き(次回使えるクーポンプレゼント)、物販ガチャ(ミニサイズの美容液が当たる)
ゲーム性を出すことで、お客様のワクワク感を刺激し、再来店や物販購入のハードルを下げます。
3.店販(ホームケア商品)の定期便・セット販売
- 内容: 施術と相性の良い化粧品を「3ヶ月集中ケアセット」としてパッケージ化。
4.ランクアップ制度
- 内容: 年間利用額に応じた限定メニューの提供
「もっといいサービスを受けたい」というVIP層のニーズに応え、客単価の高い層を育成します。
5.「大切な人へ」ギフトチケット販売
- 内容: 既存客だけが買える、友人・家族向けの「特別招待券(メッセージカード付き)」
以上、エステサロンのキャンペーン例を紹介しました。サロンの課題に合わせた施策を選び、新規獲得からリピート導線まで一貫した設計で売上を最大化しましょう。
「安売り」で終わらせないためのキャンペーン成功のコツと注意点
ステサロンのキャンペーンを成功させる鍵は、単なる「割引」で終わらせないことです。
キャンペーンを実施しただけで終わらせないために、成果へ繋げるための成功の秘訣をお伝えします。
わかりやすいキャンペーンを意識しよう
キャンペーン成功のために「計画を立てること」が必要ということを説明しました。
しかし、綿密な計画の後にキャンペーンを開催したとしても、キャンペーンのルールや内容が複雑であるとなかなか利用してもらえない場合があります。
その場合、キャンペーンの為に費やした時間と費用が無駄になってしまう可能性も、、、。
例えば、飲食店や買い物をされる際にキャンペーンやクーポンの使い方などが複雑で、結局利用せずに終わってしまった、、、。といった経験はありませんでしょうか。
だからこそ、出来る限り分かりやすい・伝えやすいルールや内容にすることで、お客様にとってもスタッフにとってもメリットを感じやすいキャンペーンとなるでしょう。
分かりやすいキャンペーンの例として、
- 開催期間
- 対象メニュー
- 特典
- 適用条件
- ルール
などを明確に設定し、分かりやすく表示することが重要です。
もちろん景品表示法にも注意が必要です。
特に、特典や適用条件、ルールなどは誤解が生まれないように出来る限りシンプルに設定し、分かりやすく表示することが必要です。
スタッフやお客様に対して誤解が生じてしまうと、思わぬトラブルに繋がってしまうので注意が必要です。
例えば

【キャンペーン名】
学生応援♪夏の学割キャンペーン
【ターゲット】
夏休み前の学生
【開催時期】
6月1日~8月31日
【対象メニュー】
全脱毛メニュー
【特典】
10%オフ
【条件】
学生であること
【ルール】
学生証の提示
【売上目標】
売上昨年比120%
【個人目標】
Aさん 脱毛コース契約〇人
Bさん 脱毛コース契約△人
Cさん 脱毛コース契約□人
といったように、事前に計画を立てて、開催時期やターゲット、分かりやすいルール、売上目標を設定することが必要です。
また、条件・ルール等はシンプルに分かりやすくすることが大切です。
キャンペーン終了後にデータ分析を行おう
キャンペーンを成功させるためのポイントとして重要なのは、開催後のデータを分析することです。
基本的にキャンペーンは1度きりしか行わないわけではなく、同じ内容のキャンペーンを同じ時期に定期的に開催するサロン様が多いです。
だからこそ、キャンペーンを開催して終わりではなく、キャンペーンを行った際の売上の増減やかかった費用、来店されたお客様のデータなどを出来る限り細かく集計し、分析していくことが必要になります。
そうして集計・分析したデータを元に次回のキャンペーンの計画に生かしていくことが必要となります。
また、キャンペーンのデータを積み重ねていくことで、より精度の高いデータとなっていくので、毎回データを取って保管をしていくことをオススメします。
また、スタッフにとっても過去のデータを参考にキャンペーン時の接客に活かすこともできるのでオススメです。
集計・分析したデータを活かし、次のキャンペーンの成功に繋げていきましょう!
次に、キャンペーンを打ってもその場限りの集客で終わらないよう、キャンペーンが失敗となってしまうポイントも確認しておきましょう。
「安売り」だけで集客してしまう
価格の安さだけで集客すると、「お得なクーポンだけを利用する層」ばかりが集まり、定価に戻した瞬間にリピートされなくなる可能性が高いです、、
オペレーションのパンク
新規キャンペーンに注力しすぎて、いつも通ってくれるリピーター様の予約が取れなくなるパターンです。
キャンペーン枠をあらかじめ決めておくか、既存のお客様にも先行して同等の特典を案内するなど、既存客を最優先にする配慮が必要です。
「次回来店」の仕組みがない
施術が終わって「ありがとうございました!」と普通にお客様を見送ってしまうと、リピートには繋がりません。
「今日、次回の予約をすれば2回目も特別価格」など、その場で予約してもらう「出口戦略」を必ずマニュアル化しておきましょう。
告知期間が短すぎる
「明日からキャンペーンです!」と急に告知しても、お客様の予定はすでに埋まっています。開始の3週間〜1ヶ月前から告知を行いましょう。
広告違反に注意!
エステサロンの場合、「景品表示法」(過大な景品)や「薬機法」(「絶対痩せる」「シミが消える」などの過度な表現)に抵触しないよう、広告文言には細心の注意を払いましょう。
以上、キャンペーンを行う際の失敗しやすい点をご紹介しました。
事前の準備不足や「安売り」から起こってしまうことが多いです。リスクを回避し、サロンの価値を高める一歩を踏み出しましょう。
キャンペーンを効率よく周知する方法
次にキャンペーンを効率よく周知する方法について説明します。
キャンペーンを打ち出すからには、多くのお客様に来店いただきたいですよね!
頑張って時間と費用をかけてキャンペーンを行っても、周知が上手くいかず失敗してしまう可能性もあります。
しかし、むやみに広告費用を掛けて周知しても、広告費用をかけすぎて赤字になってしまったらキャンペーンの意味がありませんよね、、、。
そんな事態を避けるためにも、効率の良い周知の方法をおさえて、力を入れていく必要があります!
効率の良い周知の方法として、大きく3つの方法があります。
①SNS
まず1つ目が、SNSを利用することです。
現在サロン様で運営されているSNSはありますでしょうか。
現在運営中のSNSがあるサロン様は、そのSNSを利用し、キャンペーンを分かりやすく伝える投稿をすることがオススメです。
SNSをまだ使っていないサロン様は、自分のサロンのターゲット層が主に利用しているSNSを優先して開設・運用をしていくことをオススメします。
SNSを活用することは新規のお客さんを獲得するにあたって非常に効果的です。
YouTubeやInstagram、Facebook、X(旧Twitter)、TikTokなど種類も様々です。

参考:令和4年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書
各SNSの大まかな特徴として、Instagramは写真や動画がメインで主にビジュアル訴求が出来る特徴があり、ハッシュタグでの検索も多く行われています。
TikTokでは、10代を中心に短い動画をテンポよく再生していくことが流行しています。
X(旧Twitter)の場合は、短文でのテキストによるコミュニケーションが中心で、リポスト・引用リポストなどの拡散機能がついていて拡散がしやすいという特徴があります。
Facebookは実名登録が基本という特徴があり、ビジネスシーンでの利用が多い傾向にあります。
LINEは、ほぼ全世代で90%以上という高い利用率を誇っており、インフラ化したメッセージツールであるといえるでしょう。ただし、お友達追加しないと情報を見ることが出来ないという特徴もあります。
このようにSNSの種類によってメインのユーザーの世代や使い方も大きく異なります。
基本的に無料で使えるものがほとんどですが、お金を掛ければサロンのターゲット層に広告を出すことも可能です。
全てのSNSのアカウントを作成して継続的に運営するというのは中々難しいので、各SNSの特徴を考慮し、自分のサロンのターゲット層が使っていそうなSNSを選んで始めていくことがオススメです!
また、SNSを運用する際のポイントとして、継続して運用していくことを心がけましょう。
キャンペーンの周知をしてそれで終わりでなく、投稿が出来る限り多くの方に見てもらえるような工夫を行ったり、継続して投稿・管理していくことで、アカウントの信頼度を上げていくことも必要です。
②ポップ/チラシ作成・スタッフの声かけ
2つ目はポップ/チラシの作成・スタッフの声かけです。
来店されているお客様に対して、目に付きやすい位置にキャンペーンのポップ/チラシを貼っていくことで周知につなげることが可能です。
また、ポップ/チラシの設置だけでなく、スタッフからお客様に声かけを行い、ポップ/チラシを通してキャンペーン内容をお伝えすることで認知度はアップしていきます。
スタッフが声をかけることで補足説明をすることができるので、キャンペーンの詳細も伝わりやすいメリットがあります。
また、キャンペーン参加の際にLINEのお友達登録やSNSアカウントのフォローをお願いする場合は、分かりやすい位置にQRコードを印刷して貼っておいたり、ラミネートしておいておくことをおすすめします!
お客様の立場に立って、見やすい・分かりやすい・実行しやすいようにポップ/チラシ作りや声かけを行っていきましょう!
③メール・LINEによるメッセージ送付
3つめはメール・LINEでのメッセージ送信です。
予約をしていただいたお客様に対しては、予約のリマインドメールでのお知らせと同時にキャンペーンの告知を行いましょう!
また、サロンで施術を受けていただいたお客様に対しては施術後のありがとうメッセージを送信する際に同時にキャンペーンのお知らせすることがオススメです!
そうすることで、効率の良い周知が可能になります。
メール・LINEメッセージの作成時に注意していただきたいポイントとして、「伝えたいポイントを絞り、分かりやすく伝える」という点です。
前章でお話した通り、成功するキャンペーンには「わかりやすい」という点が欠かせません。
だからこそ、キャンペーンの要点を分かりやすく伝える文章や画像、動画などでキャンペーンの訴求を行っていきましょう!
また、1件1件メッセージを送信するのは大変では!?といった疑問をお持ちの方もいらっしゃると思いますが、LINE公式アカウントのステップ配信機能や顧客管理機能のあるシステムを利用すれば一斉送信をすることが可能です!
↓LINE公式アカウントの機能やステップ配信機能についてはこちらで詳しく説明しています↓
【誰でも簡単】エステサロン式LINE公式アカウント活用方法まとめ
成功するキャンペーンを打ち出すには「サロンズソリューション」がオススメ!
今回の記事では、成功するキャンペーンの打ち出し方やキャンペーンを周知するための効率の良い方法についてお話しました。
成功する為のポイントとして、「集計・分析」を行って計画・目標を立てたり、振り返りを行うことが大切であるとお伝えしました!
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サロンズソリューションには、キャンペーン成功に役立つ機能(集計・分析機能、リマインドメール・LINEメッセージ送信機能、予約管理機能)などがあることをご紹介しました。
この機能を積極的に活用していくことで、キャンペーン成功につなげていきましょう!
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